DID

日本DID株式会社


  • 工事現場用デジタルサイネージ装置特許取得
  • 国土交通省NETIS 新技術情報提供システム VE
  • 東京都建設局 新技術認定
  • 路上工事看板設置関連通達改正のポイント

最新ニュース▶ 一覧を見る


2017-6-17
第3回株主総会を開催いたしました。
2017-6-8
路上工事看板設置関連通達改正のポイント 及び、 NETISの加点メリットの説明 を更新しました。
2017-3-16
代理店をお考えの企業様へのご案内を掲載しました。
2017-1-13
事業提携をお考えの企業様へのご案内を掲載しました。
2016-12-15
国土交通省 新技術情報提供システムNETISにおいて、路上工事現場用デジタルサイネージKT-130012が、VE登録に変更されました。
2016-11-02
工事現場用デジタルサイネージ装置が、東京都新技術に選定されました。
2016-10-28
工事現場用デジタルサイネージ装置の特許を取得しました。

工事現場用デジタルサイネージ

路上工事用デジタルサイネージ
☑ 特許取得
・特許番号:特許第6014810号
・認定登録日:平成28年10月7日

☑ 国土交通省NETIS事後評価済み技術「VE」登録
・NETIS登録番号:KT-130012-VE
・登録日:平成28年12月15日
☑ 東京都新技術選定
・登録番号:1601007
・登録日:平成28年11月2日

工事現場ドローン空撮

ドローン
鉄筋に囲まれた建設現場、工事現場でのドローン飛行は、機体の各種センサーが異常をきたす可能性が高いため、特殊なノウハウがないと非常に

危険です。日本DIDのドローン撮影は、万が一に備えて対人・対物最大5億円の保険にも加入しております。撮影から編集までワンストップで一括して対応することが可能です。撮影のみの対応も可能です。 建設現場、工事現場、不動産案件のドローン空撮は日本DIDにお任せください。

infobooth®(商標登録番号:第5764933号)

infobooth®(商標登録番号:第5764933号)
時代が変わります。日本DID株式会社では商品名infobooth 3Gという16:9の縦型DID (デジタルインフォメーションディスプレイ=デジタルサイネ

ージ)を首都圏で局地的に1000機配置する計画です。遠隔操作可能なネットワーク型第四世代デジタルサイネージ「infobooth®」は、IoT社会に広く貢献します。また、設置場所を提供いただくことで、設置費用、月々のコストともに無料で設置が出来ることも特長です。

地域活性化サポート

地域活性化
現在日本では、過疎化・高齢化・少子高齢化・都市化・過疎化・核家族化と一人世帯の増加・国内人口の減少等が課題となっています。

道の駅での地域の活性化プロモーション、公民館での地域の活性化プロモーション、観光資源での地域の滑活性化プロモーション、V-LOWデジタルコミュニティ放送を通じて、日本DIDはデジタルサイネージで地域の活性化に貢献します。

製品情報

製品情報・導入事例
日本DIDのデジタルサイネージは、路上工事用以外にも最適な商品を各種取り揃えています。店舗設置可能な22型、32型、42型 屋外・屋内兼用デジ

タルサイネージや、文字のフォントや色・太さ・背景色などを選択でき、ロゴなどの簡易アニメーションも表示可能な多言語対対応のLED表示器もございますので、用途に応じたデジタルサイネージをお選びいただけます。導入事例もご紹介しておりますので、ご覧ください。


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